平成17年9月16日2通の検査結果を受け取る。ふとんと枕を替えました。

2005年09月23日

またまた悪い知らせあり。1

34a4fd05.jpg平成17年9月16日「KT病院」に行った帰りに、
「Cクリニック」へ
首の牽引をするために行った。
終わった後、院長が診察するとのことで、
診療室に行くと「労災」より診断書提出の依頼が
あったとのこと。

このときは年末までに直そうと言ってくれたが「労災」からの
問い合わせはほとんど今まで無いとのこと。転院を繰り返し
「Cクリニック」も5月9日からかかっているわけだから5ヶ月になる。
特に5月と6月は月から金までほとんど「首の牽引」にかかっていたし
鎮痛剤の投薬や診察とかでかなり病院に貢献したのになにか急に
厄介者扱いだ。

私は本当に「体の左半分痛いのだ!!!!」と言いたい。
そりゃ「交通事故」でむち打ち症になって、加害者や保険屋に
また「労災」に「あなた本当にいたいですか?」って
聞かれることもあるだろう。
多分「むち打ち症」は6ヶ月では完治しない。

本当に痛みは、本人にしか分からない。労災相談電話で聞いた限りでも
被害者あるいは労災による患者にとっても、関係者のあまりに
「お役所的なやり方」にいらだつのだ。
会社と民事で裁判することも少し考える。
まあ、性格も影響するとは思う。
50歳を過ぎて完全に健康な人は少ないだろう。
致命的な病気の人も、身体的に不自由な人もいるだろう。

電話相談した相手の方も、旅行中けがをして、腰部椎間板ヘルニアになり
仕事もできなくなったと言うのに保険屋が認めなくて困ったとのことだった。
炎症が確認でき保険金は下りたそうだ。

これらの事は、元気であれば考えもしないことだ。
やはり、健康が一番だ。とはいえすべてに備えることはできない。
はたして「労災」はどうなるのか心配である。

tys0130 at 01:19│Comments(0)TrackBack(0)

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平成17年9月16日2通の検査結果を受け取る。ふとんと枕を替えました。