オーパルコート酸素でケガを治す。

2006年07月25日

病院の待合室2

d310c73f.jpgその後の経過
平成18年7月12日(水)「K病院」で「星状神経節ブロック」
平成18年7月20日(木)「K病院」で「星状神経節ブロック」
平成18年7月28日(水)「K病院」に予約。

その間、「Cクリニック」にて、血圧の薬(アダラートCR錠40mg)、
鎮痛剤(ミオナール+ロキソニン+セルベックスの組み合わせ+ボルタレンサポ座剤)、
安定剤(デパスからソラナックスに変更様子見中)、+トレドミン+ドグマチールと
薬局も大変なくらいの薬を飲んでいます。

以前は、よく知らないので、売薬の「バッファリン」+「胃薬」の
組み合わせで買って飲んでいましたが全然効きませんでした。
「売薬」と「処方箋の薬」の違いも知らなかったんですけれど、
自分で買う場合、医者や薬局で気を遣わずに済みます。

「処方箋の薬」の場合、結構、いろいろ言われてこれも
ストレスになります。
痛いものは痛いので、なんと言われても困ります。
説明も難しいですしどうでもいい気分で鬱陶しくなります。

今は転勤したのか変わっていませんが、以前今使っている
薬局の薬剤師に、「使用量が多くありませんか?」とか
しつこく聞かれ参りました。
たぶん1.5倍くらい「鎮痛剤」を飲んでいました。
飲むと、少しは痛みが和らぎ、それが明け方3時頃起きて
薬を飲んでまた休むという状態が続いています。

それを「説明」するのが面倒なのです。医者には説明し
相談して「処方」してもらっているので「薬剤師」さんは
私にとってどうでもいいのです。

他の薬剤師さんは気を遣って知らないふりをたぶんしています。

話は変わりますが、「K病院」の待合室は、いつも混んでいます。
いろいろ工夫して椅子もいろいろな種類があり好みで座れます。
私は、肘掛けがあるのが苦手なので助かります。
こんなこともたぶん気を遣ってのことと思います。

もう少しで梅雨が明けます。被災地の方々は、テレビで
見ているだけでも大変そうでご苦労様です。
関東地区は、何かと今のところ安全です。

雨が続くと、「古傷が痛む」といった感じで辛いです。
首と腰のけがは、治りにくいというのが現実です。

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関東病院のバス

tys0130 at 20:35│Comments(0)TrackBack(0)

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