テレビ局崩壊。欠けた皿は絶対割れない。

2007年07月27日

SEV とは?4

984c16f2.jpg今日は「KT病院」でまたまたブロック注射をして
処方箋をもらい薬局で薬をもらった。

思い起こせば、以前は待合室で待っていても
つらかった。今はそうでもない。
確実に少しづつ回復しているようだ。

本当に先生およびペインクリニックの技術に
感謝する。たくさんの注射をしてきたが効果は
あったようだ。

信じて通ってよかった。1回3時間以上の時間が
必要だ。待っているのも忍耐が必要だった。
もうすこしがんばればとも思う。
しかしながら左手の親指と人差し指のしびれは
なかなかとれないものらしい。

肩こりや腰痛に手足のしびれに効くという
ビタミン剤を市販品であるが買ってきた。
これで3瓶目となるが何となく効いている気がする。
少しでもよくなれば安いものだ。

話は変わるが
駅からの帰り道に、よくF1のドライバーが
腰に手を当てるポーズの人形がいる。

インターネットで調べたら
SEVマスコット「SEVくん」というらしい。

ここは株式会社ダブリュ・エフ・エヌという会社の
本社のようだ。社員数50名程度の会社で
1992年5月設立、製造も行っていて
自動車・健康・環境・スポーツギア・美容と
幅広いジャンルの商品を取り扱っている。

ホームページから引用すると「SEVってなあに?」
には下記の説明がある。

SEVはひとことで説明すると「物質を活性化させる装置」です。SEVによる活性化とは、その物質が本来持っている性能を引き出すこと。つまりSEVが発生するエネルギーが、対象となる物質そのものに働きかけ、その物質が持っている本来の性能を引き出させるというのがSEVの基本原理なのです。SEVではこの一連の現象を「SEV化」と呼んでいます。この技術は、日本国内はもちろん米国等世界各国で「物質活性化方法および装置」という名称で特許を取得しています。
−−−−引用終わり−−−−−
原理はよくわからないが何にでも
応用できるらしい。

通称ソニー通りといわれる路にあるが
いつも見たことのないような車が駐車している。

ある時はBMWでありワーゲンであり
古いスカイラインでありメーカーさえわからない
ヨーロッパの車であり見ているだけで飽きない。

弟を自動車事故でなくしてから必要以外は
車には乗っていないが実はカーマニアだ。

たしか小学校4年生くらいで「自動車工学」と
「モーターファン」「モーターマガジン」を
愛読していた。

根っからの「日産」ファンだ。昔はBMWも好きだった。
アルピナB6とか印象的だ。

しかし「スカイラインGT-R」の魅力には勝てない。
とくに4ドアのものが好きだ。なぜならR380という
レーシングカーの日本グランプリでの活躍は
なぜかテレビでやっていてポルシェとの激闘は
昨日のことのように覚えてる。
プラモデルもたくさん作った。

その後、R381、R382と開発は続き進化した。
その後継の「スカイラインGT−R」は近日中に
登場するので雑誌は特集であふれている。

いまだその伝説は生きている。
ル・マン24時間で総合3位以来あまりメーカーでは
レースに力を入れていない。(このときの車はR390であった。)

というより業績が悪いので
トヨタやホンダみたいに投資できないでいる。

このようにマニアの私に「SEV」のようなチューナーは
日産の「ニスモ・インパル」ホンダの「無限」BMWの「アルピナ」
ベンツの「AMG」のように心がくすぐられる。

SEV2




tys0130 at 22:40
テレビ局崩壊。欠けた皿は絶対割れない。