文庫本も自動販売機で買う時代。生きるということ。

2008年09月14日

Targus(ターガス)社バックパック。

81f63315.JPG普段から、オタクの定番である
バックパックを愛用している。

Targus社は、ノートブックPC用キャリングケースの草分けとして1983年に設立されました。その後1988年に米国での販売を開始、1995年にTargus Inc.と社名が変更になりました。モバイルコンピューティングのアクセサリー分野に限定して市場形成に貢献し続けるTargus社は、ポータブルソリューションのリーディングカンパニーとして、世界145ケ国に広がる拠点を通じ、モバイルユーザーに価値ある製品をお届けします。

米国製のこのバックは肩が痛くて
普通のバックが使えないので
6年以上前に有楽町のビックカメラで
見つけてそれ以来これ以外は使っていない。
実に使いやすくて丈夫である。

スーツを着ることもあまりないので良いのだ。

改めて手持ちの普通のバックを探してみたが
予備で持ってるNECのノートブックパソコンを
入れているバックくらいしかないので
オークションで探してみた。

ターガス社も適当なものがあったが、ネットで
探すとサンワサプライからBAG-LW1BKという
大きさも適当な重量:約590gというのがあったので
「ケイスター」という結構使っているショップで
購入した。これが店に探しに行くと半日はかかってしまうし
適当なあるとは限らない。

高価なものはとにかくネットで買うのもありだ。
以前CANON純正のボストンバックをオークションで買ったが
正価で買ったら何万もするのが数千円だった。
これでシアトルまで旅行したくらい良くできている。

しかしものにこだわり過ぎるのはわかっているが
たくさんのものを持つのも嫌なので1つ買ったら
1つ捨てることにしている。

そうたくさんのものはいらないから良いものがほしいのだ。
私はそんなに欲張りではない。

サンワサプライのバック

tys0130 at 00:24
文庫本も自動販売機で買う時代。生きるということ。